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研究室と教員

萩中 淳

MESSAGE

「青年老い易く、学成り難し」といいます。若いうちに(学生時代)に勉学に勤しみ、もっと勉強しておけばよかったと、後で後悔することのないようにしてください。

専門分野
薬品分析学
最終学歴
京都大学大学院薬学研究科博士後期課程
学位
薬学博士
所属学会
日本薬学会、日本分析化学会
出身高校
富山中部高校
その他
平成3年~4年 ウイスコンシン大学客員研究員
平成13年 NIH客員教授
平成14年~18年 西安交通大学客員教授
平成14年~ Journal of Pharmaceutical and Biomedical Analysis編集長

昭和63年 日本分析化学会奨励賞受賞
平成 8年 日本薬学会奨励賞受賞
平成13年 クロマトグラフィー科学会学会賞受賞
平成17年 Journal of Chromatography Top Cited Article Award 2000-2004
平成21年 日本分析化学会学会賞受賞
平成22年 モレキュラー・キラリティー・アワード受賞
平成23年 Journal of Chromatography B Top Cited Reviews 2008-2009
平成24年 Hot Article Award Analytical Sciences 2012
平成30年 日本薬学会学術貢献賞受賞
研究テーマ
生体高分子および人工高分子による分子認識とその分析化学的応用
担当科目
分析化学 II、分析化学 III、医薬品試験法、物質を解析する、応用分析化学、機器分析学、分析化学実験
所属研究室
薬品分析学研究室